我が家の8歳になるセナ太郎が、
大病に・・・。
先週、血尿が出だし、仕事から帰って見てみると、
今まで見たことのない弱りっぷりで熱もありそうな感じ。
いろいろドタバタドタバタとして、
やっと病院で診察をしたもらうと、病名は尿結石。
まさか犬がそんな病気になるとは思っていなかったからびっくり!!
緊急手術で即入院となり、心配で心配でどうなる事かと思っていたけど、
無事、金曜日に手術を終えて、昨日病院にご対面に行くと、
点滴打ちながらも顔見たらブンブンにしっぽを振ってくれて、
もう、泣けてきましたよ〜。
手術の翌朝からご飯もしっかり食べてるらしく。
まだまだしんどそうだけど一安心。
病院の担当の方から、
「セナくん入院してからも吠えたりもせずおりこう。
でも、ちょと調子よくなるとわんぱくっぷりを発揮するけど性格が可愛くて人気者ですよ〜。」
と言われ、犬バカ親バカかちょっとうれしくなったり。
言い訳だけど、学校に通っていた頃から散歩は行くものの、
それ以上の余裕がなかったなからかなと。
もっともっと早く体調の変化に気づいとけば・・・・と反省。

生後4か月の頃のセナ太郎。→
抱っこも出来るくらい小さかった頃から、
今までを振り返っていろいろ思い出して、
また大事に愛情たっぷりに飼っていこうと
思っているのです。
そして、昨夜はご近所のシマスト家という愛溢れるファミリー宅で忘年会。
手術も終わって、ご対面した後でホッとしたからなのか、
ちょっと久々いい感じに気持ちよーく酔っ払えました。ワハハ。
火曜日にセナ太郎は退院予定。
今日はセナのゲージもピッカピカに磨くよ。
帰ってくるのとっても楽しみです。